Sho Ooi

Sho Ooi

Ritsumeikan University

H-index: 5

Asia-Japan

About Sho Ooi

Sho Ooi, With an exceptional h-index of 5 and a recent h-index of 3 (since 2020), a distinguished researcher at Ritsumeikan University, specializes in the field of Computer Vision, Cognitive Science, Human Robot Interaction, Education Technology, Human Computer Interaction.

His recent articles reflect a diverse array of research interests and contributions to the field:

授業訓練システム CLASS3. 0 を活用した現役教師と教師志望者の仮想生徒へのインタラクション分析と評価

リモートワークショップにおけるコミュニケーション促進のためのファシリテーション行動分析

人間の認知特性に基づくキャラクタに適合した音声生成の手法に関する研究

人間の認知特性に基づく音声学習によるキャラクタに適合した音声生成の手法の検討

Learning Effects of Lathe-Turned Model Product using 3D Printer for Manufacturing Education

コミュニケーションへの気づきを促すエージェント対話による QoL 向上支援システム

教師訓練システムにおける生徒と教師間の対話システムの検討

Study on character style transformation for an animator support system

Sho Ooi Information

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Ritsumeikan University

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Ritsumeikan University

Sho Ooi Skills & Research Interests

Computer Vision

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Human Robot Interaction

Education Technology

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Top articles of Sho Ooi

授業訓練システム CLASS3. 0 を活用した現役教師と教師志望者の仮想生徒へのインタラクション分析と評価

Authors

桝本智絵, 大井翔

Journal

研究報告教育学習支援情報システム (CLE)

Published Date

2024/3/16

論文抄録教師志望者が教育実習など教育現場に行く場合, 模擬授業と現場との違いによりリアリティ・ショックを持つことがある. 特に, 児童生徒に対する対応において不安を抱えているという意見があった. これまでに, 実世界の児童生徒の振る舞いを再現した仮想生徒を用いた模擬授業システム CLASS3. 0 を開発した. 本研究では, 教師志望者に対してシステムを体験してもらい, その動画を現役教師に視聴してもらうことで, 現役教師と教師志望者それぞれの目線においてシステムの有用性を評価する.

リモートワークショップにおけるコミュニケーション促進のためのファシリテーション行動分析

Authors

米村直祈, 佐野睦夫, 荒木英夫, 鈴木基之, 西口敏司, 大井翔

Journal

研究報告ヒューマンコンピュータインタラクション (HCI)

Published Date

2023/3/6

論文抄録我々は, 高齢化社会が進展する中で, 孤立していた人が, 公共空間において, 一緒にオンラインワークショップを行い, 日常行動への意欲と人との関わりへの意欲を高め, 自ら社会参加して他の人と協働するまでの行動変容を促す環境の創出を目指している. 本研究では, オンラインワークショップにおけるコミュニケーション促進のためのファシリテーション行動分析を行い, どのようなファシリテーションが効果的かを明らかにする. 具体的には, ファシリテーションの中の声掛け行動に着目し, 韻律情報, 視線, 表情, 心拍変動などのセンシングデータから, 会話を促進する声掛け行動の分類を行った. その結果, 大きく,「気づきを促す介入」「話題提供の介入 「褒めの介入」 の 3 つに分類できた. また, 介入が与えるコミュニケーション全体に与える影響について考察し, 特に, 気づきを促す介入が効果的であり, それにより, 共感が発生し, 会話促進に結び付く機会が多く発見された. 今後, これらの知見を活かし, ファシリテーションエージェントの開発を進めていく予定である.

人間の認知特性に基づくキャラクタに適合した音声生成の手法に関する研究

Authors

斉藤彰吾, 大井翔, 佐野睦夫

Journal

情報処理学会関西支部支部大会講演論文集

Published Date

2023

ニンゲン ノ ニンチ トクセイ ニ モトズク キャラクタ ニ テキゴウ シタ オンセイ セイセイ ノ シュホウ ニ カンスル ケンキュウ

人間の認知特性に基づく音声学習によるキャラクタに適合した音声生成の手法の検討

Authors

斉藤彰吾, 大井翔, 佐野睦夫

Journal

2023 年度 情報処理学会関西支部 支部大会 講演論文集

Published Date

2023/9/24

論文抄録現在, 先行研究ではアニメキャラクタに合った声の生成方法を研究し, アニメキャラクタの画像特徴から既存の声を推定していたが, 良い結果は得られなかった. そこで本研究では, 人間の知覚によって得られた傾向を元に学習データの割合を調整し生成する音声をより自然な音声が生成できないか検討する.

Learning Effects of Lathe-Turned Model Product using 3D Printer for Manufacturing Education

Authors

Kimika Hamamura,Sho Ooi

Journal

IEICE Technical Report; IEICE Tech. Rep.

Published Date

2023/6/10

(in English) When teaching a classroom course on machine tools, machined brass or stainless steel parts are brought into the classroom. One of the concerns is that it is necessary to prepare several similar machined parts for all the students to observe. However, it is difficult to prepare them in an actual educational setting due to time constraints. Therefore, we thought that it would be possible to teach students about machine tools in the classroom by using a 3D printer to reproduce models of machined parts and distribute them to the students. This time, a lathe was used as a subject, and a model of a lathe workpiece was prepared for the class. From what was learned in this lesson, we will consider the usefulness of the educational method using a model of a machined part in manufacturing education.

コミュニケーションへの気づきを促すエージェント対話による QoL 向上支援システム

Authors

原口裕基, 吉田圭吾, 佐野睦夫, 鈴木基之, 大井翔, 荒木英夫, 西口敏司

Journal

研究報告ヒューマンコンピュータインタラクション (HCI)

Published Date

2023/3/6

論文抄録本研究では, 対話エージェントによる, 日常生活に対する振り返りフィードバックやコミュニケーションへの気づきを促す話し方トレーニングを通して, コミュニケーション活動のモチベーションの向上を支援するシステムを提案する. 同時に, 対話における発話内容・表情・視線・音声感情・心拍変動・呼吸に着目し, モチベーションやコミュニケーションスキルなどとの関係性を解明し, 対話における個人適応学習の性能向上を図る.

教師訓練システムにおける生徒と教師間の対話システムの検討

Authors

福島颯太, 大井翔

Journal

2023 年度 情報処理学会関西支部 支部大会 講演論文集

Published Date

2023/9/24

論文抄録教員志望者が教員になった後の問題として, 実践的な授業経験が少ないという問題がある. このような問題を解決するために, マルチ生徒エージェントを活用したシステムを開発している. 本研究では, このシステムの新たな要素として生徒同士の会話や生徒教師間の対話を行えるシステムの導入を考える.

Study on character style transformation for an animator support system

Authors

Takuto Tsukiyama,Sho Ooi,Mutsuo Sano

Published Date

2023/3/25

This paper aims to reduce the animation director's workload when redrawing an original illustration. The job of an animation director is to unify the style of various animators' illustrations. In Japanese TV animation have problems such as a short delivery time and large numbers of corrections; therefore, the animation production team is unable to make corrections in time, and the TV company has to respond by postponing the broadcast. This paper proposes to reduce the animation director's workload using character style transformations using a Globally and Locally Consistent Image Completion (GLCIC) algorithm. This paper proposes character style transformations using a Globally and Locally Consistent Image Completion (GLCIC) algorithm. As a result, this paper was able to translate the illustrations into the directory's illustration style, this method may become a beneficial tool.

VR を用いた高次脳機能障害における認知機能検査アプリケーションの開発

Authors

岩崎寛太, 大井翔, 鈴木基之, 佐野睦夫

Journal

研究報告高齢社会デザイン (ASD)

Published Date

2023/2/22

現状, 高次脳機能障害の検査に用いる方法として CAT, BADS, RBMT などが存在する. しかしそれらの検査の多くは実際の生活行動に伴わないものであり, 患者にとって納得のできる検査とは言い難い. この研究では HMD を用いて実際の生活状況に近いシチュエーションを作り出し, その中で調理や片付けなどの複数の生活行動を行うことで, 従来の検査項目と同じく症状を正しく評価することを目的とする.

投稿コメント情報に基づく切り抜き動画の自動作成に関する検討

Authors

松田隼弥, 大井翔

Journal

2023 年度 情報処理学会関西支部 支部大会 講演論文集

Published Date

2023/9/24

論文抄録長時間の動画配信を効率よく消化するため, 切り抜き動画が流行している. しかし, 配信直後の切り抜きは作成されていないことが多く, 見逃した面白い部分をすぐに見ることができない. そこで, ライブ配信のコメントから自動的に切り抜き動画を作成するシステムを開発することで, 誰でも簡単に切り抜きを作れるようにする.

A study of speech generation models for 2D characters

Authors

Shogo Saito,Sho Ooi,Mutsuo Sano

Published Date

2023/3/25

In our previous study, we have studying a generation method of a voice that fits animation character, have estimated existing voices from image features of animation characters, but we did not get good results. Therefore, in this research, in order to associate the voice features and image features that match the character, we considered analyzing the tendency of the voice that does not feel strange to the character. As the method, multiple voices are presented for one animation character illustration and evaluated by the participants. In this way, we analyze the tendency of human perception to perceive the characteristics of the animation character's voice.

ぶいロスを用いたリフレッシュ効果の検証

Authors

國友竜暉, 大井翔

Journal

2023 年度 情報処理学会関西支部 支部大会 講演論文集

Published Date

2023/9/24

論文抄録現在, 社会的に見てストレスは増加傾向にあり, そういったストレスを抱えたままの生活を送る場合, 様々な弊害が発生する. ストレスには運動や自然に触れることなどでストレスを発散させることができるが, 手軽には行えない. そこで, ぶいロス (VR Outdoor-Refresh-System) を開発し, ストレス軽減について検討する.

画像認識による作業ミス検出とフィードバックによるメタ認知向上システムに関する研究

Authors

山本涼太, 大井翔

Journal

研究報告高齢社会デザイン (ASD)

Published Date

2023/2/22

論文抄録高次脳機能障害を発症すると注意機能障害や記憶障害などの症状が現れ, 日常生活を送ることが困難となる. そこで, 認知リハビリテーションを行うことで, 症状の改善を行っている. 種村らの報告によると, 高次脳機能障害者に対するサービスでは, 高次脳機能障害者が施設内にいても, 高次脳機能障害に対する診療が十分に行われていないことが示されている. 加えて最近は新型コロナウイルスの影響もあり, 訓練施設における調理訓練が少なくなっていることや, 訓練で行う調理に単純なものが多く, 応用のきいた調理訓練ができないなど, 多くの課題がある. 本研究の目的はフィードバックによるメタ認知の向上を行うことで自身のミスに気付かせ, リハビリテーションに対する意欲の向上につなげることである. システムとしては, 物事に対して注意を続ける力が低下し, 集中力が散漫になってしまう注意機能障害の部分をノイズとして訓練を行い, 行為の順番や道具の使用方法などが分からなくなってしまう失行症の部分を, 調味料の認識システムで訓練, 検査を行う. また, 調理の中でも調理手順の部分にアプローチする. 6 つの調味料を画像認識技術である YOLO を用いて認識し, 調理をする際に適切な調味料を使えているかのフィードバックを行う. よって, フィードバックによるメタ認知の向上を行うことで自身のミスに気付かせ, リハビリテーションに対する意欲の向上につなげる. 実験は大学生 10 名を対象として 1 回目の実験, フィードバック, 2 回目の実験を行った. 実験では健常者を対象として行ったため, 認知負荷として実験中にノイズを与えた. またノイズとして N バック課題, 電話対応, 動画再生の 3 つの各課題を並行で行いながら 2 つの料理を同時に調理させた. 結果として, 本研究の目的である, フィードバックによるメタ認知の向上を行うことで自身のミスに気付かせ, リハビリテーションに対する意欲の向上につなげることが, ミスを提示することやその場面を直接本人に見せる …

遠隔シェアダイニング環境におけるハートフルネス発現のためのインタラクション制御とメタ認知フィードバックの実装と評価

Authors

佐野睦夫, 荒木英夫, 西口敏司, 鈴木基之, 大井翔, 日下菜穂子, 近藤一晃, 蓮尾英明, 神原憲治, 中村裕一

Journal

研究報告ヒューマンコンピュータインタラクション (HCI)

Published Date

2023/3/6

論文抄録本研究では, オンラインで料理や食事, 会話を楽しむシェアダイニング空間において, 心拍・表情・韻律・視線情報・動作情報等の状態量などから, コミュニケーション状態を可視化し, 他者の状態に気づき, 他者に働きかけることにより, ハートフルな状態を発現させるインタラクション制御とメタ認知フィードバックのメカニズムを実装する. 有効性をオンラインシェアダイニング実験を通して評価した.

VR 認知リハビリテーションシステムにおける調理動作機能の検討

Authors

遠藤飛鳥, 岩崎寛太, 大井翔

Journal

研究報告ユビキタスコンピューティングシステム (UBI)

Published Date

2023/9/18

論文抄録本研究は, 高次脳機能障害者に対して日常生活行動を VR 空間で再現した認知リハビリテーションシステムの開発および検証を目的としている. 先行研究では, 主に注意機能と遂行機能のリハビリテーションを行うシステムであり, 調理や掃除を題材としていた. しかし, コンロで火を通すといった簡易的な動作のみであった. 本来の調理行動は, 食材を切るといった刃物を扱う危険な行動等がある. そこで, 本研究では, 調理についての動作をより細分化することで, 調理行動における認知機能を詳細にリハビリテーションできることを目指す.

敵対的生成ネットワークに基づくカット野菜の異物混入画像検査方式の検討

Authors

松谷直輝, 佐野睦夫, 松田展, 大井翔

Published Date

2023

カット野菜の異物検査は現在, 目視で行われており, 生産性と品質向上のため, 信頼性の高い自動異物検査方式が求められている. しかしながら, 野菜には葉脈や色合いなどのパターン変動が内包しており, 正常品の変動が小さい定型的な工業用部品検査方式と較べて, 正常品学習が容易ではない. 本研究では, 異物の性質を考慮し, 正常野菜の変動を学習可能な敵対的生成ネットワークによる異物画像検査方式を提案し, 有効性を検証した.

ロボットとの協同活動による非認知能力の向上に関する検討

Authors

稲岡秀和, 大井翔

Journal

研究報告教育学習支援情報システム (CLE)

Published Date

2023/11/25

論文抄録昨今の小学校教育では,「学びに向かう力」 と 「人間性」 などの 「非認知能力」 が注目されている. 本研究では, 複数台の家庭用ロボットとの対話を利用し, 非認知能力を促進するシステムを提案する. 具体的には本システムは SIGVerse の仮想空間上でロボットが動作し, ユーザは仮想空間上でとロボットとの対話インタラクションを通じて, 非認知能力の向上を行う.

VxReha: 複合現実における場所にとらわれない生活行動に基づく認知リハビリテーションシステムの検討

Authors

吉田瑞生, 大井翔

Journal

研究報告コンシューマ・デバイス & システム (CDS)

Published Date

2023/9/18

論文抄録本研究では, 現実空間中に 3D オブジェクトをおく MR を用いた高次脳機能障害におけるリハビリテーションが有意であるかをフィードバックからの振り返りを行い繰り返し訓練することで検証することを目的とする. この論文は高次脳機能障害の訓練の 1 つに生活訓練があり, そのなかでも調理に焦点を当てたシステムについての提案である.

言語処理と知能の脳室内免疫細胞ネットワーク仮説~ 脳脊髄液中の B リンパ球が脊髄反射と言語処理を司る~

Authors

得丸久文

Journal

電子情報通信学会技術研究報告; 信学技報

Published Date

2022/6/20

抄録 (和) 突発性正常圧水頭症患者にシャント術を施すと, 失語症や健忘症が発症する事例がある. 血液脳関門で保護された脳室・脳脊髄液中を浮遊する B リンパ球が, シャントによって失われるからではないか. 筆者は, 脳室内を浮遊する B リンパ球が, 言葉の音韻波形に特異的に結合する抗体をもち, 言葉に関する記憶を司るという仮説を提案する. 大脳皮質で言語処理するという説には, 細胞・分子レベルの仮説が存在しない. 筆者は, 以下で細胞と分子を特定し, 言語処理の脳内ネットワークモデルを提示する.

Analyzation of Class Observation Different between Expert Teachers and Beginner Teachers

Authors

Sho Ooi,Takeshi Goto

Published Date

2022/1/6

The aim of our study has been developing a reflection system for improving the teaching skills of beginner teachers. Beginner teachers are lower teaching skills than expert teachers because of few teaching experiences in an actual classroom. They experience a lecture in a real classroom and observe other teachers' classes to improve their skills. Particularly in-class observation, beginner teachers, do not know where to focus their attention in observing classes. This study analyzes the differences in observations between beginner and expert teachers from two perspectives: egocentric visions and text analysis. As for the results, this study first discusses the analysis of the egocentric visions. Experienced teachers focused on each student, while beginner teachers looked at the overall atmosphere of the class. Next, this study describes the analysis by text. The experienced teachers focused on the interaction between …

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What are Sho Ooi's research interests?

The research interests of Sho Ooi are: Computer Vision, Cognitive Science, Human Robot Interaction, Education Technology, Human Computer Interaction

What is Sho Ooi's total number of citations?

Sho Ooi has 149 citations in total.

What are the co-authors of Sho Ooi?

The co-authors of Sho Ooi are Haruo Noma, Satoshi Umeda.

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    Haruo Noma

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    Ritsumeikan University

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    Satoshi Umeda

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